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【011】「今夜で最終回/俺達の戦いは始まったばかりだ」なアフィリエイト谷まとめ


アフィリエイト谷まとめは諸事情により今夜で一旦最終回です。今まで有難うございました。
本来はもう一段先にやりたいことがあったのですが、そこまで辿りつけず。
すみませんでした。また気が向いたら再開しようと思いますけど、その時は毎日更新は難しいかもしれませんね。

では、名残惜しいですが、最後の2015/10/26(月)の谷まとめスタート↓

ドラおじさんの謎

ソーシャルリンクのパワー何でしょうか?別の話でしょうか?
とりあえず、この今日の谷ドットコムの検索順位はこんな感じです。

スクリーンショット 2015-10-26 19.26.09

ほぼ毎日の記事公開時のソーシャルリンクだけ(数名記事からご紹介いただけてますが)でここまで上がっててるので、ソーシャルだけでも上がるってことですかね?ドラおじさんも記事公開すればドーンとソーシャルが付きますので。

うちの場合はQDFの可能性も否定出来ないんですが、うちの谷まとめの更新はこれからしばらく止まると思いますので、その後どう落ちていくのかを楽しみに見てもらえば良いのかなーとか思います。

画像付きツイートよりツイッターカードの方が効果的

 

http://wayohoo.com/twitter/tips/it-is-determined-by-the-twitter-cards-if-tweet-on-twitter.html

Facebookのドメイン評価は減点方式

MECEを考えるなら2つ以上の分類は難しい

タイトルに数字が入った記事を3種類に分けたら、9割がゴミだった。 – コウモリの世界の図解
タイトルに数字が入った記事や書籍を、3つに分類しましょう。 1、筆者の主観に基づく「感覚」を伝えるために数字を使っている場合 『伝え方が9割』とか 『日本の子育ては海外より10倍辛い』とか ’関連 http://bit.ly/1gS7wo8 これらの場合、客観的なデータとして数字を使う気はさらさらありません。「とりあえず数字を入れときゃ買う奴も見る奴も増えんだろ」っていう態度です。なので、本や記事の中身には9割方、期待できません。数字を使ってない記事の10倍薄い内容しかない、ゴミです。そういう記事や書籍はタイトルで判断できるので、ちょっと開いてみて「あーやっぱりゴミ記事だった」と時間の無駄を感&

本題である「3種類の数字入りタイトル」の話も面白いんですが、現在、谷やSEO界隈でのバズワードであるMECE(漏れ無く・抜けなく)の話も面白いですね。

いくつかに分類すれば格好良いとか賢いとでも思っているのでしょうが、2つを超えた数に分類している場合、まずMECEは期待できません。「おい、これ最初のとカブってんじゃん」とか「4番目は2番目に含まれてんだろ、上下の階層構造を分かってねーな」とか「数合わせのために薄っすい項目を作んなよ、マジでゴミ」などを感じるハメになります。

2分類以外はほぼMECEを満たすのは無理、という意見です。

たしかに、「世の中には2種類の人間が居る。twitter垢を消す人間と、そうでない人間だ」のように2分類すれば、MECEは必ず満たせます。

ただ、この分類でMECEを満たせたところで価値があるのか・・・ということはこの例の意味を考えれば言わずもがななんです。それが難しい所ですね。

アクセルさんから初心者アフィリエイターへ5つのアドバイス

アフィリサイトを作るときに注意している5つのポイント – 法人化したアフィリエイターの日記
ブルーオーシャンのジャンルは攻めない。 初心者アフィリエイターさんにありがちなのが、レッドオーシャンでいわゆる稼げるジャンルというものを避けて、ブルーオーシャンのジャンルをせめてしまうこと。 仮に、そのブルーオーシャンのジャンルでトップアフィリエイターになっても、市場規模が小さければ、月30万ぐらいにしかならないかもしれません。 逆にレッドオーシャンジャンルであれば、トップアフィリエイターどころか上から数えて100番、もしかしたら1000番ぐらいでも月100万の可能性があります。 自分がアフィリエイトを始めたころは、稼いでいるアフィリエイターと言えば、金融系でした。 たまに、出会い系アフィリエ&
  • ブルーオーシャンのジャンルは責めない
  • 売れないものは売らない
  • なんでもバカ正直に書かない
  • 欲しがっていない人には売らない
  • 成約率が低いキーワードは捨てる

この5つのアドバイスの内容ももちろん素晴らしいし、本質を付いているので読んでいただきたいのですが、注目したいのはこの5つのタイトル。

「〜するな」と書いているんですよね、これもテクニックの一つ。
〜すべき、とか〜しなさいとか正しいことを言われても人ってなかなか実践できません。

今回の金言がもし以下の書き方だったらどうでしょう?

  • レッドオーシャンを攻めましょう
  • 売れるものを売りましょう
  • 隠し事をしてもいいんですよ
  • 欲しがってる人に売りましょう
  • 成約率が高いキーワードにしぼりましょう

どうです?これだと「そんなことわかってるよ」で終わってしまいます。

あえて否定形にすることで、まず違和感を感じ、「ん?なんで?」と頭のなかで考え「あ、そういうことか」と咀嚼して飲み込めます。こうすることで頭に入りやすいし、理解もし易い、実践もし易い。やっぱりアクセルさんは凄いな、と思います。

Googleの気持ちを考えてみる

情報商材は買うべきか?

ウェブライダー式7つのなぜ?

続・売れる理由

「売れる理由」についてもうちょっと書いてみようかな、と。 – 制作と広告とお酒と私
ブログを書き始めて一番良かったのは、 書いたものに対していろいろと意見や感想をいただけることだなぁ、と。 これまでも何人かにご紹介されましたが、今日はこちらを。 enjiout.com 前回の 広告つくるときにスペックとマインドの違いを理解したい話 – 制作と広告とお酒と私 に分かりやすく追記いただけていたのでご紹介をば。 こちらの焼きましもうちょっと僕なりのことも書いてみようかな、と。 「売れる理由」の前に「売れた理由」をきちんと知る 僕が「LP制作をしている」という人がどんな人か、というのを知るときに、 客先での質問の仕方とかを聞きます。ヒアリングシートの話とかね。 そこで、 「御社が選ば&

ちょっと僕には理解できない領域まで議論が進んでしまっているようなのでノーコメントです。

PV重視はやめろ

 

くせ毛さんのまとめ再開はよ

谷まとめは一端終わりますので、くせ毛さんにバトンタッチします。後はお願い致します!

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